ホーム |  お知らせ |  かん子の予定 |  サイトマップ |  お問い合わせ  


かんこしんぶん
通信販売に関して
リンクのご案内
図書館用品はお任せください!
サイト内検索
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録


こちらのコンテンツでは、主にかん子先生の企画、もしくは著作の作品をご紹介しています!


かんこのおすすめ本 Total:85 (85)
過去のおすすめ本 Total:18 (18)

   

全リスト(最新順)

91 番〜 100 番を表示 (全 103 枚)« 1 2 3 4 5 6 7 8 9 (10) 11 »

 絵本・子どもの本 総解説

「 絵本・子どもの本 総解説」





【著者】赤木 かん子
【出版社】自由国民社
【価格】1,995円(税込)
【発刊日】2006年1月10日

ロイヤルバレエスクールダイアリー

「ロイヤルバレエスクールダイアリー」






【著者】アレクサンドラ・モス(阪田 由美子 訳)
【出版社】草思社
【価格】880円(税込)
【発刊日】2006年9月
【コメント】親の都合でアメリカからイギリスに行き、王立バレエ団に入り、そこでプリマになっていく女の子が主人公。薄く、読みやすく、お約束通りに展開し、決してはずしません。バリバリ正統派少女バレエ小説。キラキラ表紙で月一出版。いま出揃ったのかな。面白いそうです。

まがなった

「まがなった」






【著者】砂山 恵美子
【出版社】ポトス出版
【価格】1,365円(税込)
【発刊日】2006年11月
【コメント】まがなったとは青森のことばで身支度をする、さぁ準備できた!という意味だそうです。吹雪に負けないように、やまのように服を着込むだけ、の話ですが、知らない人にはもの珍しく、おおウケします。人間は好奇心の動物だ。

らくだい魔女はプリンセス

「らくだい魔女はプリンセス」





【著者】成田 サトコ(千野 えなが 画)
【出版社】ポプラ社
【価格】599円(税込)
【発刊日】2006年1月

大奥

「大奥」






【著者】よしなが ふみ
【出版社】白泉社
【価格】 620円(税込) 他
【発刊日】2005年9月〜
【コメント】マンガです。しかも少女マンガ兼ボーイズラブ兼超ハードなマンガです。江戸を舞台に若い男が次々に伝染病で死亡、仕方なく世の中の実権は女が握った、というフェミ系歴史もの。いま大ブレイク!買って損はさせません。読めるなら…だってこれは頭がないとわからないマンガだもの。いま二巻まで発売中

レナード現象には理由(わけ)がある

「レナード現象には理由(わけ)がある」






【著者】川原 泉
【出版社】白泉社
【価格】630円(税込)
【発刊日】2006年06月
【コメント】正統派の代表、川原教授(と作者がファンに呼ばれるくらい、これも頭ないと読めんマンガでしょう。ただぐっと穏やか)の久々の新刊!川原節は健在です。このご時世にこんだけマットウでなんでこんなに面白いんだ?つくづく不思議なお人です、川原さんは―。

あけるな

「あけるな」






【著者】谷川 俊太郎(安野 光雅 画)
【出版社】ブッキング
【価格】1,680円(税込)
【発刊日】2006年11月
【コメント】谷川俊太郎氏と安野光雅氏のゴールデンコンビの名作“あけるな”が復刊されました。ページをめくると“あけるな”と書いてある当時としては画期的な絵本でした。探してた人、どうぞ!

ダイエットパンチ

「ダイエットパンチ」






【著者】令丈 ヒロ子(岸田 メル 画)
【出版社】ポプラ社
【価格】882円(税込)
【発刊日】2006年12月
【コメント】同じくポプラ社の少女小説ですが、こちらはいま講談社青い鳥文庫で大ヒット爆心中の”若女将は修行中”を書いている令丈 ヒロ子の新シリーズ。このまま行ければ新しくウケるシリーズ誕生でしょう。

キラキラコスメがいっぱいおしゃれバッグ

「キラキラコスメがいっぱいおしゃれバッグ」






【絵】ありた かずみ
【出版社】ポプラ社
【価格】1,449円(税込)
【発刊日】2006年10月
【コメント】五才前後の女の子たちが狂喜乱舞する、紙製のお化粧バック。こういうの嫌う人っているけどね、そういう人は子どもに向いてない人だよね。子どものものは子どもの目に素晴らしく映らなきゃ!大人の喜びと子どもの喜びは違うということをわかるかどうかの踏み絵の一冊のひとつでしょう。よくできてるよ。

「ピーターラビット」の丘から〜ビアトリクス・ポター〜

「「ピーターラビット」の丘から〜ビアトリクス・ポター〜」







【著者】マーガレット・スピーカー・ユアン(奥田 実紀 訳)
【出版社】文溪堂
【価格】1,680円(税込)
【発刊日】2006年12月
【コメント】今ぶんけいが出している作家の伝記の中の一冊で、字も大きくて読みやすいのに中身は充実…ピーター・ラビットを描いた天才絵本作家なのに、実は本業は羊の飼育で、有能な農業者で、俗物の母親に一生悩まされた生涯だった、という話が語られます。教育学として読んでも面白いよ。


91 番〜 100 番を表示 (全 103 枚)« 1 2 3 4 5 6 7 8 9 (10) 11 »