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こちらのコンテンツでは、かん子先生おすすめの本を一日一冊ずつ、ご紹介しています!
特に図書館司書の方は必見です!


赤木かん子の「今日の一冊 Total:833 (833)

   

全リスト(最新順)

41 番〜 50 番を表示 (全 833 枚)« 1 2 3 4 (5) 6 7 8 9 10 11 12 13 14 ... 84 »

100円ショップでわくわく科学実験

100円ショップでわくわく科学実験
著:青野 裕幸

タイトル通り。
100均で買えるものを使ってできる実験です。
見やすくて分かりやすくて使いやすいです。
学校、公共、買い!

単行本: 63ページ
出版社: いかだ社

2017/09/22 更新

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算数好きな子に育つ たのしいお話365: さがしてみよう、あそんでみよう、つくってみよう 体験型読み聞かせ&

算数好きな子に育つ たのしいお話365: さがしてみよう、あそんでみよう、つくってみよう 体験型読み聞かせ&
著:日本数学教育学会研究部
編:子供の科学

一日にひとつ読んでやれるリアル系のシリーズです。
小学校の先生が、給食の時間に一つずつ読んでやるのもいいでしょう。
知識としては、司書は必要ですから、読んでおいてください。

単行本: 415ページ
出版社: 誠文堂新光社

2017/09/21 更新

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東京ディズニーリゾート キャストの仕事 Disney in Pocket

東京ディズニーリゾート キャストの仕事 Disney in Pocket
編集:講談社

入れればすぐにでます。なにせ、ディズニーですから。

単行本(ソフトカバー): 100ページ
出版社: 講談社


2017/09/20 更新

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クリスティ・ロンドンマッシブ 5

クリスティ・ロンドンマッシブ 5
著:新谷 かおる

「クリスティロンドンマッシブ」の5巻がでました。
これで完結&新谷かおる氏は引退だそうです。
ご病気なのかもしれません。
本当はクリスティはこれからモリアーティ一味とドンパチやるはずだったんだと思います。
でも未完よりはいいよね。
「クリスティハイテンション」

「クリスティロンドンマッシブ」
は私の宝物の一つです。
シャーロキアンだからねぇ😄
何度読んでも面白いです。
こういうの、書けたらいいのにな、と思いますが、私の頭はミステリー作れるほど緻密じゃないんで……。
ありがとうございました!!

コミック: 168ページ
出版社: KADOKAWA

2017/09/19 更新

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あかちゃん

あかちゃん
著:tupera tupera

ツペラツペラの赤ちゃん絵本です。
かーわいい〜😄
たぶん小学校でもウケるよ。
ツペラツペラのおかげで、絵本には年齢的制限がなくなりましたね。

大型本: 1ページ
出版社: ブロンズ新社

2017/09/15 更新

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海賊めいろブック

海賊めいろブック
著:サム スミス
編:カースティーン・ロブソン
翻訳:宮坂 宏美

迷路の本の新刊です。
色がきれいで素敵です。
いれてみてもいいと思います

大型本: 64ページ
出版社: あかね書房

2017/09/14 更新

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ざざ虫―伊那谷の虫を食べる文化

ざざ虫―伊那谷の虫を食べる文化
写真・文:松沢 陽士

これは昆虫の本ではなく、食育、もしくは日本の暮らし、の本です。
川のなかにいるいろいろな昆虫の幼虫が“ざざ虫”……。
この地方だけなのだそうですが、これを取って食べるのです。
海老そっくりで美味、だそう……。
気持ち悪い、と思う人がいるかもしれませんが、しゃこだってなまこだってほやだって充分気持ち悪いよ、そう思ってみれば……。

類書はないので買い!ですよ?

大型本: 35ページ
出版社: フレーベル館

2017/09/13 更新

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夜廻り猫 1 今宵もどこかで涙の匂い

夜廻り猫 1 今宵もどこかで涙の匂い
著:深谷 かほる

深谷さん!
といっても私はただの一ファンにすぎないですが、手塚治虫短編賞、おめでとうございます!
これはもらわなきゃいけないわ!
マンガファンには見る目があるねぇ〜、うらやましい……。
泣く子はいないか〜、といって町を歩き回り、なにもできないんだけど(だって猫だから。人語、しゃべるけど)人の話を聞いてやる野良猫の四コママンガです。
途中でカラスに片目取られた子猫を助け、男の育児も始まりました。
3月にでたのに、はや四刷り、おまけに二巻もでた……。
学校と公共図書館も、こういうマンガは買っといて欲しいな〜。
これは活字にはできない世界なんだから。

単行本: 213ページ
出版社: KADOKAWA/エンターブレイン

2017/09/12 更新

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弟の夫(4)

弟の夫(4)
著:田亀源五郎

完結しました!
「弟の夫」……。
10代のときにゲイだ、と聞かされてからどうしていいかわからずに疎遠になっていた双子の弟はカナダへ渡り、帰化し、結婚し、亡くなり、そうして弟の夫だった男がやってくる……というストーリーで、主人公は離婚し、女の子を一人で育てている兄さんです。
彼が自分の中の偏見と差別を昇華させ、娘の担任に向かって、もしそれで娘がいじめられることがあれば、先生には娘にではなく、いじめる側に注意していただきたい、と言い返せるようになるまで、の物語で、そのことによって彼自身、弟を取り戻し、家族を取り戻すことができるようになるのです。

そういえば……。
児童文学には家族の崩壊と再生の物語は山のようにあるけど、LGBTQによるものはなかったなぁ……と思います。
日本の児童文学からはいっぱい抜け落ちてたものがあるんだなぁ、とつくづく思います。

コミック
出版社: 双葉社

2017/09/11 更新

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へんしんテスト

へんしんテスト
作・絵:あきやま ただし

へんしんシリーズ新刊〜✌

大型本: 1ページ
出版社: 金の星社

2017/09/08 更新

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