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こちらのコンテンツでは、かん子先生おすすめの本を一日一冊ずつ、ご紹介しています!
特に図書館司書の方は必見です!


赤木かん子の「今日の一冊 Total:830 (830)

   

全リスト(最新順)

71 番〜 80 番を表示 (全 830 枚)« 1 2 3 4 5 6 7 (8) 9 10 11 12 13 14 15 16 17 ... 83 »

どこじゃ? かぶきねこさがし かぶきがわかるさがしもの絵本

どこじゃ? かぶきねこさがし かぶきがわかるさがしもの絵本
著:瀧 晴巳、吉田 愛、松竹株式会社

歌舞伎の解説兼探し物絵本です。
有名な話のストーリーが解説してあるので、大人の入門書にはいいでしょう。
でも子どもが読むには文字が小さすぎると思うよ。

単行本: 36ページ
出版社: 講談社
サイズ: 31.2 x 23.8 x 1 cm

2017/07/28 更新

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佐武と市捕物控 刻の祭り

佐武と市捕物控 刻の祭り
著:石ノ森 章太郎

石森章太郎の中期代表作「さぶと市」が600円で出始めたよ〜。
公共図書館、時代劇コーナーに買って入れて〜。
お客さん、喜ぶよ〜。
公共なら古本も買えるでしょう。
「鬼平」も古本で買って入れて〜。

出版社: 宝島社 (2017/6/13)
サイズ: 17.8 x 13 x 2.8 cm

2017/07/27 更新

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イラストでわかる 麗しのドレス図鑑

イラストでわかる 麗しのドレス図鑑
著:花園 あずき
監修:徳井 淑子

静岡の大石あやこさんに教えてもらいました。
子どもたちにウケそう😄

基本、イラスト描く人のための本ですが、図書館のreference本として最高!
よく本に出てくる言葉がビジュアル解説でよくわかります。
小学校から人気になると思いますが
司書もざっと読んでおいてください。
それぞれの時代の違いや語彙が増えますよ

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 

『麗しのドレス図鑑』
すっごい題名だし、キラッキラッの表紙ですが、内容は良かったです。
(中のイラストは白黒です)
ルネサンス、バロック期、ロココ時代というように年代事、ドレスの形の特徴から襟や袖の型、髪型まで丁寧に書かれています。
そして、そんな素敵なドレスを自分で描いてしまえ…という事で最後にレースやリボンに小物のバラの花の描き方のコツまで載っています。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

ムック: 144ページ
出版社: マール社
サイズ: 25.4 x 18 x 1.8 cm

2017/07/26 更新

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本気で遊ぶ まちの部活

本気で遊ぶ まちの部活
著:ゆたり編集室

これは入れるなら中学から?
前橋の若手市民たちが、学校の部活のノリでいろいろイベントをやってみたら、町が活性化していった、という話で、町おこしの話を読みたい人にどうぞ、です。

この本自体も町の出版社が作ってます。

文庫本
発行:ゆたり出版

2017/08/07 更新

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へんなものみっけ! 1

へんなものみっけ! 1
著:早良 朋

チョー面白マンガを三重県の土井さんが教えてくれた。
博物館に出向になった、ごく普通の公務員が出会う、とてつもなく変人(一般基準)で濃い学芸員たちと、彼らの仕事の物語です。
ここまできっちり仕事してる人たちは博物館のなかでもそうはいないと思うけど(いまは科学館なんかでもバイト?と思われる人たちが多いから)まあ方向性はこんな感じだと思われます。
司書は読んどいたほうがいいでしょう。
学校図書館は買い!です。
お仕事マンガだもんね。

コミック: 189ページ
出版社: 小学館

2017/07/25 更新

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ZOOっといっしょ2

ZOOっといっしょ2
著:ZOOっといっしょ2

名古屋の東山動物園開園80周年とかで、中日新聞社が作った一冊です。
別に愛知近辺の図書館ではなくても、公共は買っといた方がいいでしょう。
動物園の絵地図とか、いろいろ“ちゃんと見せる”ことに気を使ったページがたくさんあるので、小学校でも発表の参考に一冊買えるところは買っておいてください。

単行本(ソフトカバー): 144ページ
出版社: 中日新聞社
サイズ: 25.7 x 18.2 x 2 cm

2017/07/24 更新

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親子で旅するシリーズ

親子で旅するシリーズ
おとうさん、縄文遺跡へ行こう
おとうさん、弥生遺跡へ行こう
(親子で旅するシリーズ)
著:結城 昌子、体験文化研究会

この二冊、グッジョブ!!
いままで見た縄文の本で一番わかりやすくて魅力的!
これ、大事ね。

ただ、無戔綴じなんで、穴あけ糸綴じブッカーかけ、お願いね。

単行本: 56ページ
出版社: 小池書院 (1999/04)
サイズ: 22.4 x 18

2017/07/21 更新

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ほね、ほね、きょうりゅうのほね

ほね、ほね、きょうりゅうのほね
著:バイロン バートン
翻訳: かけがわ やすこ

バートンの
「ほね、ほね、きょうりゅうのほね」
がポプラ社から復刊されました!?
バンザーイ??
公共図書館は買い直して〜!!
幼保は買って〜!
恐竜の棚に入れてください。

大型本: 32ページ
出版社: ポプラ社
サイズ: 25.4 x 22.4 x 1.2 cm

追伸:こちらの本は埼玉福祉会でも販売中です。
   → amazonのサイト

2017/07/20 更新

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ポケット版 身近な昆虫さんぽ手帖

ポケット版 身近な昆虫さんぽ手帖
著・写真:森上 信夫

小型で軽量……なのに色はきれい、写真が感じがいい。
リュックサックに入れて持っていける昆虫図鑑です。

でも、小学校図書館にいれるなら、穴開け糸綴じブッカーかけ、が必要だなぁ。
やってね!

単行本: 160ページ
出版社: 世界文化社
サイズ: 15 x 10.8 x 1 cm

2017/07/19 更新

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BOOKMARK(ブックマーク)08

BOOKMARK(ブックマーク)08
第8号『やっぱり新訳!』
発行人:金原瑞人

金原センセが頑張っているブックレット新作です。今回は昔の本を新訳しているもの特集……。
ちょっと前に金原センセの「月と六ペンス」の新訳を見て、うーむ、今時誰か読むんだろうか、モーム……、と思っていたのですが、新訳してくれなきゃますます読み手はいなくなるわけですから、やる値打ちはあるだろうな、と思った次第です。
「ジャングルブック」なんて、本当は大人の話なんだもんね。

2017/07/18 更新

※ブクログでは文字のみでの紹介です。スミマセン。

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