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こちらのコンテンツでは、かん子先生おすすめの本を一日一冊ずつ、ご紹介しています!
特に図書館司書の方は必見です!


かん子の本 : 赤木かん子の「今日の一冊 : 

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「THE BOOK OF TREES―系統樹大全:知の世界を可視化するインフォグラフィックス」

THE BOOK OF TREES―系統樹大全:知の世界を可視化するインフォグラフィックス

著:マニュエル・リマ(Manuel Lima)
翻訳:三中信宏

これまだ見てない。
でも、司書は必読書のような気がする。だって、学問の基礎は定義と分類で、図書館は学者と学者の卵(一般人全員もここにふくむ、子どもたちも)のバックアップをする機関だからね。
司書は仕事のくくりのなかでは“学者”の一族なんだから。


この本の翻訳をした先生の講演を聞きました。

分類するということと、可視化するということの話でした。
とても共鳴するというか、根本は同じなんだ、という気持ちになりました。
他に、日大芸術学部の木村先生と、牧野植物園の田中先生の話を聞きました。
科学描画の講演会でした。

単行本: 216ページ
出版社: ビー・エヌ・エヌ新社

3/11 更新

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