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こちらのコンテンツでは、かん子先生おすすめの本を一日一冊ずつ、ご紹介しています!
特に図書館司書の方は必見です!


かん子の本 : 赤木かん子の「今日の一冊 :  Total:756

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へんなものみっけ! 1

へんなものみっけ! 1
著:早良 朋

チョー面白マンガを三重県の土井さんが教えてくれた。
博物館に出向になった、ごく普通の公務員が出会う、とてつもなく変人(一般基準)で濃い学芸員たちと、彼らの仕事の物語です。
ここまできっちり仕事してる人たちは博物館のなかでもそうはいないと思うけど(いまは科学館なんかでもバイト?と思われる人たちが多いから)まあ方向性はこんな感じだと思われます。
司書は読んどいたほうがいいでしょう。
学校図書館は買い!です。
お仕事マンガだもんね。

コミック: 189ページ
出版社: 小学館

2017/07/25 更新

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ZOOっといっしょ2

ZOOっといっしょ2新着
著:ZOOっといっしょ2

名古屋の東山動物園開園80周年とかで、中日新聞社が作った一冊です。
別に愛知近辺の図書館ではなくても、公共は買っといた方がいいでしょう。
動物園の絵地図とか、いろいろ“ちゃんと見せる”ことに気を使ったページがたくさんあるので、小学校でも発表の参考に一冊買えるところは買っておいてください。

単行本(ソフトカバー): 144ページ
出版社: 中日新聞社
サイズ: 25.7 x 18.2 x 2 cm

2017/07/24 更新

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親子で旅するシリーズ

親子で旅するシリーズ新着
おとうさん、縄文遺跡へ行こう
おとうさん、弥生遺跡へ行こう
(親子で旅するシリーズ)
著:結城 昌子、体験文化研究会

この二冊、グッジョブ!!
いままで見た縄文の本で一番わかりやすくて魅力的!
これ、大事ね。

ただ、無戔綴じなんで、穴あけ糸綴じブッカーかけ、お願いね。

単行本: 56ページ
出版社: 小池書院 (1999/04)
サイズ: 22.4 x 18

2017/07/21 更新

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ほね、ほね、きょうりゅうのほね

ほね、ほね、きょうりゅうのほね新着
著:バイロン バートン
翻訳: かけがわ やすこ

バートンの
「ほね、ほね、きょうりゅうのほね」
がポプラ社から復刊されました!?
バンザーイ??
公共図書館は買い直して〜!!
幼保は買って〜!
恐竜の棚に入れてください。

大型本: 32ページ
出版社: ポプラ社
サイズ: 25.4 x 22.4 x 1.2 cm

追伸:こちらの本は埼玉福祉会でも販売中です。
   → amazonのサイト

2017/07/20 更新

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ポケット版 身近な昆虫さんぽ手帖

ポケット版 身近な昆虫さんぽ手帖新着
著・写真:森上 信夫

小型で軽量……なのに色はきれい、写真が感じがいい。
リュックサックに入れて持っていける昆虫図鑑です。

でも、小学校図書館にいれるなら、穴開け糸綴じブッカーかけ、が必要だなぁ。
やってね!

単行本: 160ページ
出版社: 世界文化社
サイズ: 15 x 10.8 x 1 cm

2017/07/19 更新

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BOOKMARK(ブックマーク)08

BOOKMARK(ブックマーク)08
第8号『やっぱり新訳!』
発行人:金原瑞人

金原センセが頑張っているブックレット新作です。今回は昔の本を新訳しているもの特集……。
ちょっと前に金原センセの「月と六ペンス」の新訳を見て、うーむ、今時誰か読むんだろうか、モーム……、と思っていたのですが、新訳してくれなきゃますます読み手はいなくなるわけですから、やる値打ちはあるだろうな、と思った次第です。
「ジャングルブック」なんて、本当は大人の話なんだもんね。

2017/07/18 更新

※ブクログでは文字のみでの紹介です。スミマセン。

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昆虫ってどんなの?

昆虫ってどんなの?
著:いしもり よしひこ

ようやく、昆虫の定義を教えてくれる本が出ました。
わかりやすく、読みやすく、グッジョブ!

幼保と小学校は買い!だな。
あ、公共図書館もね。

大型本: 31ページ
出版社: ハッピーオウル社
サイズ: 2017/05

2017/07/14 更新

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ながいながい骨の旅

ながいながい骨の旅
著:松田 素子、川上 和生
監修:桜木 晃彦、群馬県立自然史博物館

地球の生物の歴史、をわかりやすく解説してくれた絵本です。
ただ、この話の難しいとこは、いままでの地球の48億年のうち、生き物がいたのはごく最近で、ほとんどなにもいない状態が続くんですが、それをどうしてもうまく表現できないってことですね。
基礎知識をいれるにはいい一冊です。

単行本: 40ページ
出版社: 講談社
サイズ: 26.5 x 25 x 1.4 cm

2017/07/13 更新

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物理学者の墓を訪ねる ひらめきの秘密を求めて

物理学者の墓を訪ねる ひらめきの秘密を求めて
著:山口 栄一

これがタイトル通りの本なんだけど、めちゃくちゃ面白かったんだわ。
文字が大きくて読みやすいのもあるし、文章がうまいのも、あと、それぞれの物理学者の墓を訪ねる旅に、著者がその人をどう尊敬しているか説明してくれるんだけど、それがそのまんま、物理学の解説になってるの、それも、素人向けの……。
小学生でも、将来そっちに進む子なら読めるでしょう。
中・高は、買い!

単行本: 248ページ
出版社: 日経BP社
サイズ: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm

2017/07/12 更新

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すばこ

すばこ
著:キム・ファン
イラスト:イ・スンウォン

鳥類の棚にもう一冊、入れられる本が出ました。
世界で初めて、鳥の巣箱を仕掛けて鳥を“誘致”したドイツの貴族の、これは実話……だよね、です。
そしたら、畑の虫の害が減ったもんでみんなやりだした、そうな……。

確かに、誰か始めた人がいるわけだけど、これは知らなかったな、へぇ〜、だわ。
「牛をかぶったカメラマン」と一緒にどうぞ。

大型本: 32ページ
出版社: ほるぷ出版
サイズ: 26 x 23 x 1 cm

2017/07/11 更新

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