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本のタイトルがどうしても思い出せないという方はいらっしゃいませんか? ここは、そういった疑問を皆さんで解決していくコーナーです。
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探してます
2017年05月19日 投稿者: mt
1995年くらいに読みました。
(その頃刊行されたものかどうかは分かりません)

小学生の男の子が主人公。
雨の中、猫が捨てられており、
男の子は、一旦はスルーするのだけど、
ベッドに入って、猫のことが気になってしょうがなくなり、
自分の穴の開いた虫食いセーターを持って、
雨の中、猫のもとへ飛び出す。
猫のところに行ったら、白い(確か)ふわふわの上等なセーターが既においてあって、
それがクラスのかわいい女の子のだった、といったような話。

当時四谷大塚に通っており、その教材だったかもしれません(うろ覚え)
2017/05/23 [コメント(0)]

おぼろげに覚えているキーワードは、小学生の男の子・熱々のコロッケ・鍵っ子
2017年05月01日 投稿者: admin
はじめまして。探偵投稿させて頂きます。
よろしくお願いいたします。

私が探す本は町の図書館で何回も繰り返し読んでいた児童書です。それを読んでいたのは1980年前後です。
記憶がほとんどとんでおり、おぼろげに覚えているキーワードは、
・主人公が小学生の男の子
・一人で熱々のコロッケ(またはメンチカツ)を買いに行ってる場面がある
・ここからは私のイメージですので、重要情報ではないですが、男の子は鍵っ子?で、自宅のテーブルにお母さんからの手紙とお金があり、晩御飯のおかずにコロッケを買いに行かされていた?…ような気がします。

私も当時同じような境遇にあり、そのコロッケがとーっても揚げたての良い匂いまで感じられて、それを気に入って何度も読んでいたはずなのに、題名がわからなくて情けない思いです。
どなたか、題名を覚えていれば教えて欲しいです。よろしくお願いいたします。

---------------2017-03-30日----------------
かおてん 様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(4)]

35年前、ビーズで人形や動物、昆虫などを立体的に作れる図案集を探しています。
2017年04月13日 投稿者: admin
かれこれ35年前くらいに小学生の間で流行りました、ビーズで人形や動物、昆虫などを立体的に作れる図案集を探しています。

単語帳のような形(リングで綴じてある)をしており、一枚に一作品くらい紹介されていました。たしかオールカラー(完成作品の写真もある)だったと思います。

掌サイズで携帯にも便利、とにかく可愛いビーズ作品がたくさん掲載されていて。

今、子供が同じ年齢になり、一緒に親子で作りたいなと思って探したのですが、本屋にもなく、手芸屋にもなく。それぞれ店員の方にも聞いてみたのですが、これといった情報は得られませんでした。

出版社も不明、作品を作られていた作家が複数なのかお一人なのかもわからず、似たような本も未だ見つけられておりません。

この本(といっていいのかわかりませんが)がもしなかったとして、せめてこの本に掲載されていた作家さんが、他の本で作り方を掲載されていないかも、わかる方がいらっしゃったら是非お聞きしたいと思います。

どうか皆様のお知恵を拝借できたら幸いです。
よろしくお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

---------------2017-04-14日----------------
haruji 様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です

2017/05/23 [コメント(0)]

30年近く前に購入した児童書を探して居ます。
2017年03月30日 投稿者: admin
30年近く前に購入した児童書を探して居ます。
内容は小学生中学年又は高学年程度を対象とした読み物です。
母親の居ない父と2人の男の子が父と離れ、山奥の人里離れた学校に寮生活又は下宿する形で通うのですが、実はその学校は動物の学校で同級生はみんな動物で、校長先生(又は教頭)はヤギというお話でした。
お父さんとは月に数回しか会えませんが、割と楽しく過ごして居るのが印象的にお話でした。
とても読みたいのですが色々な図書館で探しても見つけられません。
お分かりになる方が居られました、ぜひお教えください。

---------------2017-03-17日----------------
sakurasaku 様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(2)]

金髪の女の子とおかしやさんとおまつりがでてくる。
2017年03月29日 投稿者: admin
金髪の女の子とおかしやさんとおまつりがでてくる。
さいごは麦畑が出てくる話ーー。

---------------2017-03-29日----------------
沢田 様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(0)]
20年ほど前にNHKでやってた話。絵本になっているなら、手に入れたいです。
2017年03月29日 投稿者: admin
20年ほど前にNHKでやってた話です。
絵本を読んでたのか、アニメだったのわかりませんが、題名は「チャーリーさをのまくら」だったと思います。
チャーリーさんて人がいて、まくらが大好きでいつもお腹に巻いてるんだけど、結婚したら奥さんに汚いといって捨てられてしまう……。そしたら、どこかで、そのまくらを、大事にお預かりしてました、といって返してくれるグループがいて、チャーリーさんは幸せになる、というようなストーリーでした。
長男がぬいぐるみを手放せなくて、でもコレをみて、手放さなくてもいいんだ、というような思って安心した話です。
絵本になっているなら、手に入れたいです。

---------------2017-03-28日----------------
くみ 様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(0)]

題名も作家名もおもいだせません。
2017年03月25日 投稿者: kaosan
1980年くらいの作品だとおもうんですが、
幼稚園で新聞をびりびり破いて、
積み木で作った枠の中にいれていきます。
最初はおふろくらいだったと思うんですが、最後は
子ども達の想像でプールくらいになったと言うようなお話です。
赤みがかった表紙で、びりびり破いた新聞や折り紙がちっている
絵だったと思います。
わかる方がいらしたらコメントお願い致します。
2017/05/23 [コメント(2)]

ママのネックレス
2017年03月12日 投稿者: tk2012
絵本を探しています。

もしかしたら、外国の方の作品かもしれません。

小さな女の子が、
ママの真珠のネックレスを黙って拝借してしまいます。
けれども壊してしまい、真珠がバラバラに飛び散ります。

女の子はママから「ネックレス知らない?」と聞かれるのですが
そのたびに嘘をつきます。

一つ、ウソをつくと、一粒の真珠がオバケ(?)に…。

最後にはたくさんのオバケが出てきてーーーー


というストーリーです


4〜5年、気になっています。よろしくお願いします。
2017/05/23 [コメント(3)]

主人公は、小学生中学年から高学年の女の子
2017年02月27日 投稿者: admin
内容 主人公小学生中学年から高学年の女の子
ふじのくん(名前は定かでない)男の子と交換日記をしていた
二人とも塾にかよっていた
塾でたまたま隣にすわってきて仲良くなった女の子が出演している劇をみにいく
講演後にその女の子が劇団員の一人にお酒の缶を渡されるシーンがある

---------------2017-02-26日----------------
mokumoku 様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です

2017/05/23 [コメント(1)]

タイトルは「コスモス色の窓」というようなものだったと記憶しているのですが
2017年02月22日 投稿者: admin
昔、住んでいた姫路市の小学校の図書館で借りた本のタイトルが思い出せません。

タイトルは「コスモス色の窓」というようなものだったと記憶しているのですが最寄の図書館やWebで検索しても該当する作品がありません。

内容は二人の小学生女児の友情で、転校生のさおりという女の子との話だったように記憶しているのですが、如何せん30年近く前のことですのでかなり曖昧です。

ノスタルジックな描写で終わる、読後は不思議な気持ちにさせられた一冊でした。

1992年までに発行された作品です。

子供が小学生になり、かつて読んだ思い出の一冊を共有できたらと思うようになりました。どなたかご存知ないでしょうか。宜しくお願いします。

---------------2017-02-20日----------------
kawa4ma3 様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(2)]

30年ほど前に読んだ、絵本か児童書を探しています。
2017年02月20日 投稿者: admin
30年ほど前に読んだ、絵本か児童書を探しています。
主人公は動物(ウサギやリス、ネズミなど?)だったような気がします。
ストーリーは、雪の日にお母さんが買い物に行き、忘れ物(買い忘れかもしれません)をする。
主人公が一人でそれを取りに行くように頼まれ、雪道に付いたお母さんの足跡をたどってお店まで行き、忘れ物を受け取る(買う?)。
帰ろうとしたときには雪が降っていて、足跡が消えてしまい、帰り道が分からなくなってしまう。

という所までしか覚えていません。
近所の図書館のレファレンスもお願いしてみましたが、見付かりませんでした。
情報が曖昧だったせいか、内容に間違いがあったのかもしれません。

『雪道を足跡をたどってお店に行く。』
『雪で帰り道が分からなくなる。』
この2点だけは確かだと思うのですが…。

もしご存じでしたら、教えていただきたいです。

---------------2017-02-18日----------------
maki-163 様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(2)]

昔小学校の頃(2008〜10年辺り)に読んだ小説
2017年02月14日 投稿者: admin
昔小学校の頃(2008〜10年辺り)に読んだ小説で、競技場みたいなところで世の中の少年少女が空飛ぶ乗り物に乗ってそれぞれの武器を片手に戦う(試合)をするやつのタイトルが出てこないのです。敵というか試合相手に出てくる鎌を持った目が前髪で隠れて頬をポリポリ掻くのが癖の人が好きだったのをよく憶えています。
表紙はハードカバーで、アニメ塗り?の登場人物が掻かれています。挿絵がいくつかあって、ページ数は妖怪ナビルナと同じくらいです。
学校の図書室にあって、市の新しい図書館で見かけたことはありませんのでマイナーな作品なんだと思います。
なぜかハリーポッターと同じコーナーにあっていつも不思議でした。
どうかまた読める日を心待ちにしております。

よろしくお願いします。

---------------2017-01-30日----------------
cocoa727様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(2)]

猫と子どもとサーカスが出てくる絵本。
2017年01月21日 投稿者: tomoko
友人が探している絵本です。

昭和50年頃の絵本で、登場するのは猫と子ども。サーカスも出てきたようです。
猫が子どもと一緒に車に乗って運転するシーンをはっきり覚えているそうです。

ストーリーは、よく覚えていないけれど人間のような感情を持った猫が子ども心に少し怖くもあり、本当に猫にこんな感情があるのかもと思いながら、小学校の図書室に行くたび、読んでいた本だと聞きました。

もし可能なら、もう一度読みたいとのこと。プレゼントしてあげたいです。
何かご存知の方、よろしくお願いいたします。

2017/05/23 [コメント(5)]

父親が息子を射殺する、日本の児童文学
2017年01月05日 投稿者: yoko2017
1990年ごろに、学校または学童ホールで読んだ本です。

<内容>
ー膺邑(小学校4年生くらい)の住む町で、深刻な事件がおきる。
∈能的に、主人公より年上(6年生くらい)の、優等生でお金持ちの少年が犯人。
H反佑両年は、父親に猟銃で射殺される。父親は自殺。主人公は、その顛末を人づてまたはニュースで知る。

父親が息子を射殺する話としては『マテオ・ファルコーネ』などが思い浮かぶのですが、それとは別の作品です。
事件の内容などはまったく覚えていないのですが、この結末が衝撃的で、今でも心に残っています。

心当たりのある方がおられましたら、ぜひ情報をお寄せください。
何卒よろしくお願いいたします。
2017/05/23 [コメント(0)]
30年近く前に学童ホールで読んだ、こわい話の短編集
2017年01月05日 投稿者: yoko2017
小学校低学年のころ(1989〜91年)に、学童ホールで読んだ本を探しています。


<形式>
,海錣は辰笋佞靴な話を集めた短編集で、5巻くらいのシリーズ。

巻頭に「○つ(数)のおはなしが、こわーい目をしてあなたを見てる」というような惹句がある。

A浤┐△蝓すべて同じタッチかは覚えていないが、モノクロのシンプルな線画が多かったように思う。

いそらくハードカバー。判型はA5くらい。


<覚えている話>
,そらく三毛別羆事件をもとにした話。
冬の山里で、村人がつぎつぎとヒグマに襲われる。ヒグマは「オヤジ」と呼ばれている。

擬人化された動物たちによる推理物。
密室の船内で、乱暴者の「アシカのO」がベッドの頭上の棚に仕掛けをされ、扇風機を落とされて殺される。無実のものが嫌疑をかけられるが、探偵が調査をおこない、最終的に「アザラシのF」が真犯人だと判明する。
頭に扇風機の歯がささって死んでいる「アシカのO」の挿絵があった。

「女忍者○○(主人公の名前)」というタイトルの話。
作中に「女の忍者のことをくノ一という。女という文字をバラバラにしたものである」という説明がある。

い△訃年が、伯父が住職をつとめる山寺に泊まり、怪異に遭う話。
少年は翌日、伯父から、泊まった部屋でむかし首吊りがあったと説明される。伯父には「黒目が人より小さい」という身体的特徴がある。


「くノ一」という言葉やアルファベットの「F」などは、この本で初めて知ったと記憶しており、もう一度読んでみたいと思い続けています。
心当たりのある方がいらっしゃいましたら、ぜひ情報をお寄せいただけないでしょうか。

何卒よろしくお願いいたします。
2017/05/23 [コメント(0)]

12年くらい前に図書館で借りて読んだ児童文学
2016年11月30日 投稿者: admin
12年くらい前に図書館で借りて読んだ児童文学を探しています。

内容は、特殊な能力をもった子どもたちが集まる学校に主人公が入学させられ、そこで起こる事件を友人たちと解決していく?みたいな話だったと思います。特殊な能力は個人によって違い、主人公は絵や写真の声が聞こえる?といった能力でした。友人の女の子は、どんな鳥にでも変身できる能力を持っていました。

最初の方に、主人公の能力を確かめるためにオーケストラか何かの写真を机の上に置いて話をし、主人公が写真のうるささに耐えられずにその写真を伏せる、というシーンがあったかと思います。

---------------2016-11-25日----------------
makura様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です

2017/05/23 [コメント(2)]

少女が、大人の姿に変身して大人のするような事をしてみるお話。
2016年11月11日 投稿者: admin
1980年代の絵本です。
全てがうろ覚えなのですが...
絵のタッチはクレヨンの様な絵の具の様な、淡い繊細なタッチです。
ストーリーは
ある少女が、大人は夜どんな風に過ごすの知りたくなり、
大人の姿に変身して(服は大人っぽいドレス。首に繊細なパールのネックレス)大人のするような事をしてみる。
例えば、大人の見る番組?映画を観たり、カクテルグラスに入ったお酒を飲んだり。(レモン色のお酒だった気がします)

よろしくお願い致します。

---------------2016-11-10日----------------
kaosan様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(3)]

ぞうさんこわれちゃった
2016年10月20日 投稿者: matomete
25-30年ほど前、父が買ってきてくれた本を探しています。
買ってきたのがその頃というだけで、発行はわかりません。
内容はうろ覚えですが、いろんなことば遊びが詰まった本だったと思います。
覚えている限りのフレーズを載せます。

「ねんどこねこね ぞうさんつくった
おはなはながい
…おはなはいがな あ ぞうさんこわれちゃった」

「まぶたとまぶたが ほらあくしゅ
しそうでしそうでしそうでしません」

数字関連のページでは、
「…ごうとう5人……救急車9台、ジュースの空き缶10個」

母もあの本がもう一度読みたいと言っています。
何か情報をご存知の方、よろしくお願い致します!
2017/05/23 [コメント(0)]

30年ぐらい前に読んだ不思議で怖い本です
2016年09月12日 投稿者: May
初めまして。
今でも時々思い出して読みたくなるのですが
どうしても思い出せない本があります。

今から30年ほど前に読んだ子ども向け本(童話?)です。
内容は短編が連なっていて、それぞれは独立した話だったと
思うのですが、どれも怖い話でした。

その内の一つが、ある男の子が夜の帰り道
石像3体が会話しているのを聞いてしまいます。
この子が聞いているのに気付いた石像は
この子を捕まえ、石像にしようとするのですが
「絶対誰にも話さない」という約束で解放します。

しかし、その後、この子はあの石像たちが
本当は動いて話すことを周囲の子どもに伝えると、
その場でその子は石像になってしまうという話です。

挿絵も不気味だった覚えがあります。

もう一度読んでみたいです。

よろしくお願いします。
2017/05/23 [コメント(2)]

「目つきの悪い」男の子が主人公
2016年08月05日 投稿者: admin
小学校4,5,6年(1969~1970年頃)に読んだ本です。

主人公の男の子のクラスに都会から「目つきの悪い」男の子が転校してきます。
お互いなかなかなじめないで、そうこうしているうちに、
ある日、台風か何かで大雨が降り、ずぶぬれになった転校生が風邪をひき学校を休みます。
主人公がクラスメート達とお見舞いに行きます。
すると、転校生と同じ「目つきの悪い」お母さんが出てきます。
お見舞いの「メロン」のあまりの立派さに驚くお母さんに「このメロンは、僕のお父さんが作ってるんです。」と得意げに主人公の男の子が言います。−−−そういう感じの物語です。

ずっと探していますが、見つけられません。
ご存知の方がいらしゃることを、願っています。

---------------2016-07-25日----------------
ichigo34様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です

2017/05/23 [コメント(2)]

きつねが満開の桜の木の下にいる絵本
2016年07月21日 投稿者: reikoa
13.4年前に見た絵本です。
女の子がおばあちゃんの家に来て、きつねと出会います。女の子はきつねにいろいろしてあげるのですが、きつねは女の子に何もしてあげることが出来ません。でも最後に恩返しをすることが出来ます。そして、最後の2ページ、満開の桜の下にいるきつねの絵で終わります。
わりと大きめの絵本だったと思います。
よろしくお願いします。
2017/05/23 [コメント(0)]

ふわふわ浮いていく、色を塗ったパン?雲?
2016年06月25日 投稿者: 野田
確か、1992年から1994年に出会った絵本。

・子どもたちが白いふわふわモクモクしたもの(雲かパン生地なの か、何なのか)を、果物など形にしていく。
・それに色を塗る。
・雲や果物も、一緒に空を飛ぶ。


幼稚園で配られているような絵本か、雑誌のような絵本か、形態は不明。当時の幼稚園では「キンダー・ひかりのくに・おはなしワンダ」が配られていたそうです。

よろしくお願いいたします。
2017/05/23 [コメント(0)]

絵本を探しています
2016年06月13日 投稿者: Natu
30年ほど前に好きだった絵本を探しています。
内容は「おなかのかわ」のような話で、農家で飼われていたニワトリが、脱走?し道すがら色々なものを飲み込んでいき、王様のところで金貨を飲み込み、最後農家に帰ってきて、全部吐き出す?ような話だったと思います。題名、作者まったく覚えていないのですが、どなたかご存知の方おりましたら、教えていただきたくお願いいたします。
2017/05/23 [コメント(2)]

くびなが竜?が出てくる小説です
2016年06月08日 投稿者: mayubook
40年近く前、1980年代に読んだ本です。
日本の物語か外国の物語かも覚えていません。
海か湖でボートが転覆するが、その犯人はくびなが竜だったという物語。
母親がボートの転覆事故で死んだので犯人さがしをしていた少年だが、くびなが竜とわかり、復讐をやめる、という内容だったと思います。
あやふやなことしか覚えておらず恐縮ですが、よろしくお願いします。
2017/05/23 [コメント(0)]

ガードルート(ルード?)という木の人形の本
2016年05月20日 投稿者: kote0112
35年以上前に読んだ本で、挿し絵は『井上洋介さん』だったような気もしますが、確かではありません。
いくつかのお話の入った短編集のような本で、中でも一番良く覚えているのはこんなお話です。

木でできた『ガードルート(ルード?)』という、普段手荒く扱われている人形が、どういう訳なのか1人の女の子を所有する事になります。
自分がされていたように辛くあたったり
→お風呂に入れたまま忘れていて「人間の子供はきっと水風呂で寝るのがが好きだわ」などと考えてそのままにしたり・・・
もするのですが、最後にはその女の子と仲良くなって、2人で手を繋いで歩いていくところで終わったように思います。

他には、男の子が魔法の眼鏡を使って大人のお茶会をめちゃくちゃにしてしまう話が入っていたような気がします。

お心当たりの方、どうぞよろしくお願いします!
2017/05/23 [コメント(3)]

妹が生まれるのに向けてベッドを作る話
2016年03月03日 投稿者: wabisabi
小さい頃に読んでいた絵本です。妹が生まれるというので、兄と父親が木を切りに行ったりして新しいベッドを作るお話でした。覚えている描写としては、兄が自分のベッドに身長がおさまらなくなっているシーンや、家の断面図を見開きの形で細かく描いているシーンがあったと思います。家族のキャラクターは人間ではなく動物でした。ぜひもう一度読みたいです。少しでも似た作品があれば、教えていただきたいです。よろしくお願いします。
2017/05/23 [コメント(0)]

やりたいことと反対のことをすると、なんでもうまくいく
2016年02月29日 投稿者: admin
小学校の時、借りた図書館の本で、やりたいことと反対のことをすると、なんでもうまくいくというこどもたちの本のタイトルをさがしています。

---------------2016-01-21日----------------
yukinatu.783様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(2)]

外国の作家の絵本 ひとりぼっちのライオンが主人公
2016年02月17日 投稿者: admin
外国の作家の絵本で15年前くらいにみたのですが、ひとりぼっちのライオンが主人公で、ともだちが欲しくて木の枝を頭にさして変装してたりしてともだちをつくろうととするお話なんですが、書名がわかりません。
教えてください。

---------------2016-02-17日----------------
kazu1007様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です


2017/05/23 [コメント(2)]

母親が長年探している、おそらく児童書です。
2016年02月16日 投稿者: admin
母親が長年探している、おそらく児童書です。

サーカスの射的かなにかの景品とされているアヒル(ガチョウ?)に、主人公はいつもピーナッツで餌付けをして可愛がっていました。ある日、景品としてアヒルを当てたのですが、それがアヒルのなかでも一番うるさいアヒルで、主人公は嫌がりましたが、アヒルの方が主人公に懐いていて、離せど離せどついてきました。最終的には、そのアヒルに助けられるようなことがあって、主人公はそのアヒルを可愛がり一緒に仲良く暮らしていくというお話なのだそうです。

昔読んだ話で内容が曖昧で間違っている点などもあると思うのですが、少しでも似た作品があれば教えていただきたいです。よろしくお願いします。

---------------2016-02-16日----------------
wabisabi様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(0)]

作者名、題名がわかりません。昭和50年代によみました。
2016年01月31日 投稿者: kyoko
 主人公は古道具屋で不思議なコーヒー挽き?を買うのですが、
「ダーマースクース、ダーマースクース、でろでろコーヒー」と言って回すとコーヒーが出てくる。他にも何か出していたかもしれませんが覚えていません。
 しかしある日、ターバンを巻いた男がやって来て、大事な物だから返してくれと必死に拝むように頼んでくる。主人公が冷たく追い返すと、男は呪いの言葉を吐いて行ってしまう。
 主人公は気味が悪くなり、コーヒー挽きを斧で何度も叩き壊し捨てるのですが、次の日になるとまた元通りになって戻って来ている。
 結末は覚えていません。子供のころ好きで何度も読んだのに思い出せません。どなたかお願いいたします。

2017/05/23 [コメント(0)]

この本を探していただきたいです。
2016年01月26日 投稿者: admin
タイトルが分かりません。
たぶん海外の児童文学書で10年ほど前に図書館で借りて愛読していました。

・文庫本サイズで全10巻以上の長いシリーズでした。
・一章に一枚くらい挿絵がありました。
・主人公は三人兄弟(長女バイオレット、長男、次男)
・割と残酷な描写がある(モブキャラクターが機械に巻き込まれ死ぬ。など)
・たまに日本を意識したような表現がある(わさびで攻撃する。など)
・最終巻で、一巻ではまだ赤ちゃんだった次男が「もう赤ちゃんじゃないよ。」と言うほど成長します。

三人兄弟の家(お金持ち)が火事になり、両親が亡くなる所から物語が始まります。三人を引き取ることになった男性(親戚?)がとても悪い人で、遺産目当てに長女と無理やり結婚しようと企むが長女の機転で失敗する。という話が一巻の内容です。
全巻通じて三兄弟は男性から逃げますが、男性はどこに行っても追いかけてきます。男性はまぬけで、三兄弟は頭がいいので計画はいつも失敗します。

小学生の頃夢中になっていたので、大人になった今もう一度読みたいです。お願いします。

---------------2016-01-19日----------------
aoi0403様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(3)]

クリスマスの本
2015年12月14日 投稿者: kumakochan
クリスマスの絵本で、見開き2ページにわたって工場の断面図が描かれており、流れ作業でサンタクロースがプレゼントのおもちゃを作っています。色合いは温かみのある茶が基調でアニメのような絵ではありません。「サンタクロースと小人たち」「サンタのおもちゃ工場」ではありません。15〜20年前に読んだ絵本です。24〜26センチくらいの高さのあるサイズだったと思います。
2017/05/23 [コメント(5)]

児童書を探しています
2015年11月24日 投稿者: ataruri
小学校低学年から中学年くらいの時に読んだ児童書なので、1990年以前に刊行されたものだと思います。
タイトルも装幀もまるで覚えていないのですが、主人公は小学校にあがるかあがらないかぐらいの女の子。
お話は幾つかの章に分かれていて、その中の一つの章の一つのシーンだけが、妙に印象に残っています。

・女の子が部屋に一人でお留守番?をするのに、お母さんからチラシとハサミを与えてもらう。
・女の子はチラシのイラストを切って、並べて遊ぶ。
・花かご、馬、人間?幾つも切ったものを縦に並べて、女の子が一人で大笑いする。

と、こんな感じで記憶しています。
人生が終わるまでになんとか知りたい、どうぞよろしくお願いいたします。
2017/05/23 [コメント(1)]

小学生の時読んだ本を探しています
2015年11月20日 投稿者: 9681neko
小学生の時読んだ児童書を探しています。

内容は覚えていないのに
「くろねこ」「どこ」「きえた」というキーワードだけは覚えています。多分タイトルだと思うのですが、曖昧です。

確かなのは
・97年以前に発行された
・対象年齢(背表紙に書いてあるもの)が高学年だった
・ハードカバーで、A5くらいの大きさ
・表紙は写実的な黒猫が書いてあった(アニメタッチではなかった)

もしかしたら、エドガー・アラン・ポーの『黒猫』を子供向けに優しくしたものかもしれないし、まったく別の話かもしれません。

2017/05/23 [コメント(2)]

[あひる とびなさい」という題名だったと記憶してます
2015年11月12日 投稿者: konatu1030
約30年ほどまえに、友人が文庫版で貸してくれた本です。

中学生くらいの男の子が、隣に住む少し色黒の女の子と仲良くなるのだが、少年は白人で、少女は黒人であるときがついた少年は人種差別の大人たちとの間に入り苦しむという内容でした。

図書館にも古本屋にも検索して出てこないのです。
よろしくお願いします
2017/05/23 [コメント(0)]
タイトルも作者も分かりません
2015年11月12日 投稿者: admin
今から30年以上前に寝る時に母に読んでもらった本を探しています。“おやすみなさい子供たち”と言うフレーズが入るのを覚えていたのですが、タイトルではありませんでした。本はこのような文章で始まります。

スズメが鳴いている
チュンチュンちいちい
おはようとないている
いいお天気だねとおしゃべりしている
おめめがさめたら
おまどをあけて
スズメさんにおはよう

おひさまにおはよう
それからそれから忘れずに
おかおをあらうの
はをみがくのよ

この本は2冊のセットで2冊目はキリスト様誕生の内容でした。探しているのは1冊目です。

---------------2015-11-11日----------------
satoko様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(0)]

80年代に図書館で読んだ、とても印象深い本を探しています。
2015年11月10日 投稿者: admin
80年代に図書館で読んだ、とても印象深い本を探しています。
1冊に不思議なお話がいくつか入っていて、それらの登場人物や物語の情景などの挿絵がストーリーと一緒に書かれていました。
そのうちの一つは、主人公がある日電話を受けるのですが、それは近くの丘(山)にブロック塀を作ってほしいというもの。必要な道具と材料は置いてあるので、その場所からひたすら作って欲しいという依頼。主人公がその場に行ってみると、ブロックなどが置いてあり、塀を作り続けていたら、結局その丘(山)を囲んでしまって、それが依頼主の本来の意図だった、というようなもの。

作者も本のタイトルも覚えてないのですが、もしわかれば是非手に入れたいので、よろしくお願いします。

---------------2015-11-09日----------------
qtip2000様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(2)]

昔祖父に読んでもらった絵本 元気なうちに探し出したく、どうかご協力お願い致します。
2015年11月04日 投稿者: admin
昔祖父に読んでもらった絵本のタイトルが思い出せず、困っております。元気なうちに探し出したく、どうかご協力お願い致します。


3匹よのこぶたが(ひつじかもしれません)遊んでいるのを、遠くから見ているおおかみ。本当は一緒に遊びたいけど、怖くて逃げられてしまう。そこで、爪を隠すために手袋、キバを隠すためにマスク、耳を隠すために帽子、など変装をしてぶたたちと遊ぶことになります。

かくれんぼをしていると、一匹のぶたが崖から落ちてしまいます。おおかみはぶたを助けるために、木のつるを使おうとしますが、そのときに正体がバレてしまいます。しかし、ぶたを助けるおおかみのやさしさに気づき、ぶたたちも怖がらなくなります。

無事にぶたを助けることができ、おおかみとぶたはお友達になれたという内容です。


タイトルが全く思い出せず、検索しても出てきません。どうかよろしくお願い致します。
---------------2015-11-04日----------------
enmp1230様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(2)]

1970年代に出てた、決してかわいくはない絵で鬼が出てくる絵本
2015年11月02日 投稿者: admin
1970年代に出てた絵本なんですが、ちょっと怖い様な、決してかわいくはない絵で鬼が出てくる絵本です。
鬼は赤鬼と 青鬼か、黒鬼が出て来たような、
海辺の岸壁にできた洞穴があったような、
そんな記憶しかないのですが、とにかく哀しいお話だった様な気がします。
その絵本をまた読みたくていろいろ検索するんですが
全く見つかりません。
お助け願います。

---------------2015-10-30日----------------
son1様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(1)]

クリスマスかお正月の本だと思います
2015年10月10日 投稿者: aratake_nami
翻訳ものの児童書です。北欧が舞台だと思います。読んだのはおよそ40年前くらいです。主人公は小学生くらいの兄妹とその家族です。子供たちのお母さんが親の反対を押し切って嫁いだので、母方の祖父は子供たちとは交流があるが、父親とは絶縁しているという状況です。クリスマスか、新年のお祝いかに子供たちが祖父の村を訪れ、その帰りに雪山で迷子になります。父親と祖父が別々に山に入って捜索し、子供たちは無事助けられます。そして、家族も和解する、といったストーリーだったと思うのですが、作者も題名も不明です。捜索中に祖父が道のそばの小枝をちぎったあとを見つけ「子供というものは枝をちぎりながら歩くものだ。このわき道に入って山奥に入ったに違いない。」というところだけはよく覚えています。
よろしくお願いします。
2017/05/23 [コメント(5)]

30年くらい前に学校図書館で借りた本です。
2015年09月11日 投稿者: admin
 30年くらい前に学校図書館で借りた本です。恐らく1970年代に書かれた児童文学です。

 主人公の男の子は小学校高学年、名は「ゲンゾウ」のような感じ。何のとりえもない「ダメな子」で皆から馬鹿にされており、運動会で人数調整のために敵チームに異動すと、級友たちは皆バンザイするほど。
 雨の日に庭先のでんでんむしを見て自作の歌を唄うのが慰めなのです。本のタイトルは「でんでんむしのうた」だったように思うのですが、ネットで検索しても見つからず、名古屋のどこの図書館にもありません。
 ある日おねしょをしてしまい、露見を恐れた主人公は山に逃げます。そこで謎の老人に出会う。ここからはネタバレですが、その老人は、実は未来の自分自身。それを知ったショックで目が覚めると、いつのまにか救出されて担架に乗せられ、周囲を級友たちが心配そうに取り囲んでいる。主人公は、ようやく生きてて良かった、と思う…。

 主人公がでんでんむしを慰めにしている描写で、あまりに可哀そうでなおかつ共感して泣きました。にもかかわらず本の題名があやふやで、作者名を覚えていないのが情けなくもあります。

 なにとぞ情報をお願いします。

---------------2015-9-11日----------------
tamaki2015よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です

2017/05/23 [コメント(0)]

昔読んだ児童書を探しています。
2015年09月08日 投稿者: nonnya3
もう30年以上前になるだと思うのですが、海外の児童書の翻訳物で、主人公は小学生?の空想好きな男の子で、実際にはお婆さんがいないのに空想の世界のお婆さんを作り上げ、いつも一人でそのお婆さんといろいろなことをして過ごす空想をしています。そのお婆さんは、例えば遊園地で甘い綿アメとからい?(忘れましたっ)を食べさせてくれたり、
何でも願いを叶えてくれるスーパーお婆さんです。ところが、ある日そはの生年は、現実の世界で独り暮らしのお婆さんと知り合い、そのお婆さんは年のせいもあり一人でできないこともあるため、その少年が代わりにいろいろ手助けしてあげるようになっていきます。そのお礼に、お婆さんがたしかスモモ?のケーキを作ってくれるところがものすごく印象に残っています。最後は、少年のお母さんが、空想のお婆さんは何でも一人でできるけど、現実のお婆さんには少年が必要なんじゃない?というようなことを言う場面があって感動しました。
もう一度ぜひ読んでみたいのですが、題名がわからないのでどなたか教えていただけると大変嬉しいです。
題名がわからないので
2017/05/23 [コメント(2)]

30年くらい前に読んだ印象深い絵本を探しています。
2015年09月03日 投稿者: admin
30年くらい前に読んだ印象深い絵本を探しています。
以前にも知恵袋で聞いたのですが、結局探している絵本は見つかりませんでした。

内容は子供が赤い手袋を雪の中で落とした?埋めた? らその手袋から芽が出て木になりそこにたくさんの赤い手袋がなり、たくさんの人たちが赤い手袋をして喜んでいる、と言う内容だったと思います。
色のない絵本で手袋だけが赤く描かれていたと思います。
絵本に影響され、自分でもマネをして手袋を雪の中に埋めて実験した記憶があるので、その絵本は必ずどこかにあるはずですが、どんなに図書館で探してもインターネットで赤い手袋、雪、白黒絵本などのキーワードで検索してもみつかりません。
どなたかこの内容の絵本を知っていたらぜひ本の題名を教えて下さい。

---------------2015-9-3日----------------
みほ太様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(1)]

自分が見ていると思っている世界は本当か
2015年08月26日 投稿者: i44no44
30〜40年くらい前の「学研の科学・学習」の夏休みの「読み物特集号」に載っていた話でとても印象的だったので、もう一度読んでみたいと思っています。
長新太さんの(ような?)挿絵がついていたと思います。
登場する動物たちが住んでいる町は泥沼だったところに、セールスマンがやってきてその町を発展させるが、実はそれはまやかしで今でも泥沼のままなんだよ…とそのセールスマンが主人公に知らせる…知らせた後どうなったのかは記憶がないのですが、自分が見ている世界は本当の世界ではないかもしれない、と不安な気持ちになったのを覚えています。
作者が誰だったのか、どこかに収録されていないか教えて下さい。
2017/05/23 [コメント(0)]

十字軍のような服を来た少年、天気予報をする能力がある,霧、頭痛、地下に眠る巨人
2015年08月21日 投稿者: tea54
翻訳ものです。
深い霧、湿った空気、少年は天気を予報する特別な役割を担っています。
場面は中世のような雰囲気desu

納屋で少女と二人で、プラスチックの泡で覆われたクラッシックーを発見します。
歴史モノではなく、SFだと思います。
地下に眠る巨人を起こします、巨人の名前はマリーンだったような。
ハードカバーの表紙は、上半分が白で下半分が黄色。少年と少女がクラッシクカーに乗っている絵が
書いてあったように思います。
40年以上前に読んだ作品で、親がセールスマンから一括して購入した複数の本の中の一冊ではないかと思います。
その中には、小さなスプーンおばさん、大泥棒フッシェンプロッツ、小さな魔女、などの本も含まれていました。
2017/05/23 [コメント(0)]

この物語のをご存知のかたいらっしゃいますか?
2015年08月20日 投稿者: momobungaku
はじめまして。
小学校4年生頃に読んだ一節が、いまだに忘れられず、投稿させていただきました。
1991年から1992年前後の河合塾、あるいは全国模試の国語のテストに使われていた物語です。
天文学の研究科家か、山岳研究家かか何かで、その仕事により不在がちな夫とその妻のすれ違いを書いた話でした。

久しぶりに帰宅することになった夫は、仕事中、山で見た星の美しさに対する感動を胸に秘め、妻に伝えるべく、深夜帰宅する。
夫は寝ぼけ眼の妻とのコミュニケーションを図るが、妻はあまりに不在がちな夫に気持ちが冷め切っており、
夫に対して全く関心を持たない。

以下、会話文。


「帰ってたの?」
「うん。」
「星が綺麗だったよ。」
「そう。」

物語の中の会話は、たしかこのような内容だったように思います。
山(仕事)が好きでたまらなく、少年のように心を踊らせ、その感動を分かち合いたい夫、それを全く理解できない現実的な妻。
男と女のすれ違いというか、なんとも言えない温度差に、幼少ながら痛切なもどかしさと刹那さを覚えたのを記憶しています。
ぜひ前編を読みたく重い、こちらのサイトを探し当てました。
よろしくお願いいたします。
2017/05/23 [コメント(0)]

図書館で借りた児童文学書
2015年08月04日 投稿者: turuti
小学生の頃に図書館で借りた児童文学書を再度読みたいのですが、
タイトルが分らず困っています。

話の内容は、記憶がおぼろげですが、少女がウサギに変身して、
ウサギの世界?に遊びに行くお話でした。
ウサギの世界?は人間は入れず、また、少女はウサギの外貌で居られるのは、確か時間に制限がありました。
人間の外貌に戻る前に、ウサギの世界?から人間の世界へと戻らなければならなかったと思います。
ジャムを届けるお話だった気がします。
シリーズ化している本でした。

上記の内容の本を、どなたかご存じな方、教えて頂ければ幸甚です。
よろしくお願い致します。
2017/05/23 [コメント(4)]

超能力を持った子供達(三人くらい)の話でした。
2015年07月28日 投稿者: admin
30年ほど前に小学校の図書館で、気に入って何回も借りていた本
なのですが大人になってから探そうとしても探せず困っていました。
是非みなさんのお力を貸してください。

いるかと、超能力を持った子供達(三人くらい)の話でした。
子供達は、頭脳(テレパシー)、手(念力)、何かもう一つ能力を
持った子だったと思います。
テレパシーで、いるかと、意識を通わせながら何かをする
(悪者を倒す??)話でした。

なにかヒントでもいいのでよろしくお願いいたします

---------------2015-7-28日----------------
shun1様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(4)]

主人公はネグレクトにあっている小学生の女の子
2015年07月15日 投稿者: admin
読み返したいのですがどうしてもタイトルを思い出せない本があります。
20年くらい前に読んだ本です。

主人公はネグレクトにあっている小学生の女の子。
母親の再婚だったかなにかの都合で船に乗ったところ、そこで「理想の家族」に出会う。その子はその家族の一員として迎えられしばらくの間生活を共にするのですが、結局それは不思議な出来事というか夢オチというかで、また現実に戻ってきてしまう・・・お話だったような気がするのですが。

なんというか・・・。今現在そういう環境に置かれている子、たったひとりでも良いからその子に届けるため書かれた渾身の一冊、というイメージだけが残っているものの・・・。全てがおぼろです。

もしもおわかりになりましたら教えて頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。

---------------2015-7-15日----------------
piyopiyo様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(1)]

橙色の装丁をした、ちょっと厚手の児童本です。
2015年07月13日 投稿者: admin
本を探しています。
40代の方が小学2年生のころ、橙色の装丁をした、ちょっと厚手の児童本です。
内容は、小さい少女がある椅子を大事にしているのですが、大きくなったらその椅子の事を忘れてしまう。という内容です。
題名が解りましたら教えてください。

捜索本の主人公の少女の挿し絵が、この彫り物だとの情報を得ました。(トンボは無関係です)



---------------2015-6-11日----------------
kjjk様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です

---------------2015-7-13日----------------
kj様よりメールにて受信 スタッフ代理投稿です
2017/05/23 [コメント(3)]


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