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父親が息子を射殺する、日本の児童文学
2017-01-05 投稿者: yoko2017
1990年ごろに、学校または学童ホールで読んだ本です。

<内容>
ー膺邑(小学校4年生くらい)の住む町で、深刻な事件がおきる。
∈能的に、主人公より年上(6年生くらい)の、優等生でお金持ちの少年が犯人。
H反佑両年は、父親に猟銃で射殺される。父親は自殺。主人公は、その顛末を人づてまたはニュースで知る。

父親が息子を射殺する話としては『マテオ・ファルコーネ』などが思い浮かぶのですが、それとは別の作品です。
事件の内容などはまったく覚えていないのですが、この結末が衝撃的で、今でも心に残っています。

心当たりのある方がおられましたら、ぜひ情報をお寄せください。
何卒よろしくお願いいたします。

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