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国語の教材になっていました。
2018-07-28 投稿者: せったらう
ある高校の体験入学で、手作りのプリント教材として使われていました。
「わたし」の「娘」は魔法使いのように空を飛びたいと思っている。娘は空を飛ぶには魔法使いのホウキが必要と考えているが、ホームセンターには気に入ったホウキは置いていない。わたしと娘は町の荒物屋で理想通りのホウキを手に入れ、そこのおじさんに「これで飛べる?」と聞く…というお話でした。このおじさんの返答が秀逸だったように思うのですが悲しいかな全く覚えていません。
子どもの本…というのではなさそうです。長い文章のほんの一部のようですがもう一度読んでみたいと思って質問します。
よろしくお願いします。

この記事へのコメント
2018/12/11 14:55 投稿者: せったらう
ありがとうございます。教えていただいた本が市立図書館にあったので早速予約しました。
なんとなく「わたし」は父親のように思っていたのですが「のぶこさん」だったんですね。
荒物屋のおじさんがいい感じの大人だった印象があったのに忘れてしまっていました。また会えるのがたのしみです。
2018/12/11 14:55 投稿者: taradankan
高校の体験入学テキストで調べたところ、
文藝春秋社の「最高の贈り物」 ベストエッセイ集98年度版
のなかにあわやのぶこさんの書かれた「空飛ぶ魔法のほうき」
が有りましたが、如何でしょうか?
2018/12/11 14:55 投稿者: せったらう
ありがとうございました!
この文章でした!
私の印象では、
・「わたし」は父親
・荒物屋
・一見気難しそうなおじさんが粋な返答
でしたが、
・母親
・金物屋
・気難しそう?
でした。
いずれにせよもう一度出会えてとてもうれしいです!
ありがとうございました。

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